2008-12-20

星なんて本当は見えてない

今日は星がとっても綺麗。
私が今住んでいるところは都会でもないのに星があまり見えません。
実家がものすごーい田舎だったからかな?
星が見えない空って変な感じ。

だから今日はいっぱいの星に包まれながらバイト仲間とゆっくり帰宅しました。

友達の自転車に二人乗りして、
橋渡りながら爆笑して、
「きもい」なんてお互いに言いながら。

女の子同士って楽しい。

高校までの女の子の友達ってなんだか女の子すぎて合わなかったけど、
大学来て、
クラスとか何もないところで出逢った友達は
ものすごい気が許せる。
きっと、女の子っぽくないからだけど。

高校までの友達も大好きだし大切だ。
幼馴染も大事。

でも、此処で出逢った人たちのおかげで、
人間って大事なのは一緒にいた時間の長さじゃないな、って思った。


私の今一番大好きな女友達は、
可愛くて、でもさっぱりしてて、
それでいて凄く寂しがりやで不安定な子。

「結婚して、別居でいいから月1で掃除しに行く」
なんて言ってくれて(笑)
別にレズってるわけじゃないけど、
なんかそれもいいな~なんて思ってる私はどうなんだ。

甘やかされてるつもりが、
ものすごい甘やかしてる^^

男の子の気持ちってこんなのなのかしら・・・

同世代の男の子はどうも恋愛対象になりません。
いつからこんな風になっちゃったのかな~
なんか、友達としての男の子は楽しいし最高!って思うのに、
恋愛感情をもてない。
期待できない。

気付いてしまったんだ。
恋愛より大事なものが私にはたくさんありすぎる。

それって凄く幸せなことなのかもしれない。

0 件のコメント:

コメントを投稿